解体した時に廃材としてでるモノの中には、こんな木製の窓枠や古いガラス板があります。波打ったガラスのなんともいえない感じ・・・
窓枠越しに見る景色は、どこか懐かしさを感じさせますね。
解体した時に廃材としてでるモノの中には、こんな木製の窓枠や古いガラス板があります。波打ったガラスのなんともいえない感じ・・・
窓枠越しに見る景色は、どこか懐かしさを感じさせますね。
kuzume Baseには井戸が2か所あります。ひとつはポンプを新調し、現在使用可能な状態になっています。もうひとつの井戸には、災害時に備えて手押しポンプを設置する予定です。
現在使用できる井戸からは中庭へ水を引いており、あずま屋の横で活用されています。
春先には、この鉢の周りに植物が生い茂り、自然と調和した美しい景色を作り出してくれていました。
今日みてみたら、、、
花が咲いていました。
kuzume Base内の建物『中棟』が完成しました!
この建物は、移住者専用住居として利用いただけるよう、香美市の空き家バンクに登録予定です。
新しい生活の拠点として、多くの方にご活用いただけることを願っています。
香美市をフィールドに面白い人が定期的に集まって誰かのやりたいことを応援し、実現する場づくりの準備会。。。参加者28名で行われました。
主催:NPO法人いなかみ
講師:土佐山アカデミー吉富晋作さん
耐震補強工事の説明勉強会が行われました。
主催:高知県土木部住宅課
今日はあずま屋のシャワールームの壁の塗装をしました。
もともとタイル張りの浴槽がありましたが、小さかったことと脱衣スペースを確保する為、シャワールームに改修しました。
浴槽を撤去し、モルタルがむき出しになっています。
このモルタルの部分と腰壁のタイルと床のタイルをモルタルと同じグレーで塗装していきます。
シーラーで下塗りし、浴室用のペンキを塗っていきます。塗り終わる頃にはすっかり夜になってしまいました。
翌朝、確認。ちゃんと色は塗れているようです。
ドミトリー型ゲストハウス。
2段ベットの上段にご宿泊のお客さま、丸梁と接近遭遇して頂けます。
完成しました。ここは何に使うかまだ未定、空き家改修助成金を使い生活に必要な設備を整え空き家バンク登録住居にするか、シェアオフィスやコミュニティスペースとして活用するか。今後の活動によって変わっていくので「YOHAKU」と名付けました。
空き家の改修時に出てきた古タンスやイスを置いてみました。
この古道具たちもまた誰かに大事に使ってもらえる日が来るように大切に保管します。
たくさんの方々、ご来場頂きありがとうございました。
お天気も良く、おかげ様でご来場プレゼントの石窯ピザも完売でした♪
主催:kuzume Base.
有限会社アフェクト
蕨野母屋 耐震工事がスタートしました!
香北町蕨野にある歴史ある母屋で、いよいよ耐震工事が始まりました。
この母屋は、地域の暮らしや文化を支えてきた大切な建物です。今回の工事では、建物の風情を残しつつ、安全性を高めるための補強を行います。
完成後は、より安心して使える空間として生まれ変わる予定です